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バーチャルオフィス活用で開けてくる明るい未来

ビジネスに使える資金が潤沢とはいいがたい状態にあるビジネスオーナーは、立ち上げ時にバーチャルオ…

初期費用を節約するならバーチャルオフィスの利用がおすすめ

男性

東京で起業する時にオフィスにかかる初期費用を抑えたい、そんな方にはバーチャルオフィスの利用がおすすめです。バーチャルオフィスというのは事業を始める際に必要となってくる住所や電話番号、FAXなどの連絡先や、プロジェクターやホワイトボードなどの設備の整った会議室、インターネット回線をレンタルできるというサービスです。本来起業するときは事務所を借りて設備を整えて、といったような作業が必要になって、実際に事業を始めるまで1ヶ月以上かかってしまうことも珍しくありません。しかしこのバーチャルオフィスのサービスを利用すれば事業に必要なものはすぐに揃うため、起業してすぐに事業を始めることができます。そのため、時間を無駄にすることなく活用できるのです。

また、バーチャルオフィスは月々数千円から利用できます。貸事務所だと賃料数ヶ月分の保証金を支払わなければならなかったりと、かなりの費用を必要とします。東京で起業する際にはただでさえ様々な初期費用がかかるので、資金が潤沢でないならこれはかなり痛い出費となるはずです。その点バーチャルオフィスは月々数千円で良いので、初期費用を節約したい東京の起業家の方にとっては、非常にメリットの大きいサービスと言えます。

起業するならバーチャルオフィスの活用がおすすめ

東京で起業する方におすすめなのが、バーチャルオフィスです。起業する際には様々な費用がかかり、これを初期費用と言いますが、中にでもオフィスにかかる初期費用は大きいです。特に東京のような家賃の高い首都圏だと、どうしてもランニングコストがかかってしまい、起業したばかりの方にとって頭の痛い問題です。そこでおすすめなサービスこそが、バーチャルオフィスのサービスなのです。
東京などの首都圏では認知度も高くなってきたバーチャルオフィスですが、未だに知らないという方は多いです。では、バーチャルオフィスというのは一体どのようなサービスなのか。バーチャルオフィスはレンタルオフィスなどとは違って、実際にオフィススペースをレンタルするわけではありません。たとえば一人で起業して一人で事業を始める場合、仕事をする場所は自宅で事足りるということも多いはずです。そういう場合はわざわざオフィスを借りるのはコストがかかって勿体ないです。しかし、事業をする上ではHPや名刺に連絡先として住所を記載する必要があります。ですが自宅の住所を広く知られるのは危険ですし、戸惑ってしまう筈です。そこでバーチャルオフィスが便利なのです。バーチャルオフィスなら住所や電話番号、会議室やインターネット回線など事業を始めるのに必要なものは全てレンタルできます。しかも、普通にオフィスを借りるよりずっと安く済むのでおすすめです。

バーチャルオフィスを活用して優雅に趣味講座

長生きする人が増えてきて、老後の趣味の一つとして自分史を書くのが大流行りです。中には、自費出版までしてしまう熱心な人もいます。記者や作家など、何か文章を書く仕事をしているのなら、副業として自分史を書くための文章講座を開いてみれば、多くの生徒さんが集まるでしょう。そんな趣味講座の先生をやってみたいとお考えなら、事務所として東京のバーチャルオフィスを活用することをお勧めします。

バーチャルオフィスを利用すると、東京都内の住所を副業用アドレスとして公開することが可能になります。有料講座の生徒さん募集案内をホームページなどで出すのであれば、事業主情報として事務所所在地を明示する必要があります。バーチャルオフィスの住所を使うことができれば、個人宅の住所情報を不特定多数の人に晒す必要はなくなります。

更に、自分史講座に想像以上に多くの生徒さんが集まった場合、大き目の会場をおさえなければなりません。公共施設は基本的に営利目的の会議室予約はできませんし、残るは貸し会議室を都度レンタルする方法ですが、こちらもなかなか煩雑です。頻繁に講座を開くのであればなおのことです。バーチャルオフィスと契約すると、オプションサービスとして程々の大きさのセミナールームを借りることもできます。東京のバーチャルオフィスと契約して、講師業に必要なものを2つ、同時に手に入れましょう。


バーチャルオフィスが東京で格安でレンタルでき、清潔感あるセミナールームも使用できます。ナレッジソサエティは駅からもすぐでアクセスする際にも便利な場所に立地しております。